ソフトウェアバージョン・接続先の確認方法
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各ソフトウェアのバージョンと接続先の調べ方についてご説明します。
i-Reporterシステムは、2026年6月リリースバージョンより、これまで各製品名に表記していた「ConMas」の名称を、「i-Repo」に変更しました。
【例】 ConMas Manager → i-Repo Manager ConMas Designer → i-Repo Designer
名称が変更になったのみで、ソフトウェアとしては同じものを差します。
ご使用中のバージョンによって、画面上に表記された製品名が本ページの説明と異なる場合がありますが、その際は「ConMas」⇔「i-Repo」に読み替えてご確認をお願いいたします。
ブラウザからi-Repo Managerへアクセスします。 画面右上に、ご使用中のi-Repo Managerバージョンが表示されています。

ブラウザで開いているURLが、i-Repo Managerの接続先です。
i-Repo Designerを起動します。 画面右上の歯車マークをクリックし、「i-Repo Designer設定」画面を表示します。 「i-Repo Designerについて」タブに、ご使用中のi-Repo Designerバージョンが表示されています。

i-Repo Designerを起動します。 画面右上の歯車マークをクリックし、「i-Repo Designer設定」画面を表示します。 「Designer設定」タブ内の「サーバーURLを指定してください」欄に入力されているURLが、現在 i-Repo Designer に設定されている接続先情報です。

Microsoft Excelを起動します。 「アドイン」タブ より、「クラスター種別設定」を開きます。 「クラスター種別設定」ウィンドウ上部に、ご使用中の i-Repo EXCEL COM Add-in バージョンが表示されています。

iOS版i-Reporterアプリ画面でご説明します。 Windows版i-Reporterアプリの場合も、同様の手順で確認可能です。
iOS版 i-Reporterアプリを起動します。 画面右上の歯車マークをタップし、「設定」 > 「バージョン情報」にて、ご使用中のiOS版 i-Reporterアプリのバージョンを確認できます。

iOS版 i-Reporterアプリを起動します。 画面右上の歯車マークをタップし、「設定」 > 「サーバー」 > 「接続先名」をタップします。

接続先名の右にある「i」マークをタップします。

「接続先情報の入力」画面が表示されます。 「接続先 URL」欄に入力されているURLが、現在の接続先です。

i-Repo EXCEL Converterを起動します。 ウィンドウ上部に、ご使用中の i-Repo EXCEL Converter バージョンが表示されています。

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