# i-Reporter利用者マニュアルの使い方

## **TOPページの操作**

### **マニュアルを開く**

i-Reporter利用者マニュアルは、操作単位 または 機能単位で大きく複数のカテゴリに分かれています。\
各機能や操作に関するマニュアルは、該当するカテゴリ内にそれぞれ格納されています。

TOPページから各カテゴリ・マニュアルを開くには下記方法があります。

**①カテゴリ一覧から開く**\
画面左上のプルダウンメニューをクリックすると、現在公開されているカテゴリの一覧が表示されます。\
閲覧したいタイトルを選択することで、該当カテゴリが開きます。

**②画面中央（本文エリア）のリンクから開く**\
画面中央（本文エリア）記載されたオレンジ色の見出しは、各カテゴリへのリンクになっています。\
クリックすることで、該当カテゴリが開きます。

**③カードから開く**\
各カテゴリに格納されているマニュアルのうち、よく閲覧される機能・操作へのリンクを「カード」の形で配置しています。\
クリックすることで、該当カテゴリ内の該当機能・操作マニュアルが開きます。\
※各カテゴリ内には、「カード」の形になっていない機能・操作も含まれます。\
※「カード」として表示される機能・操作は、予告なく変更することがあります。

<figure><img src="/files/rldQnNbBVHgt5UQvpOxZ" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

**④目次エリア**\
画面中央エリアに配置された見出し（＝各カテゴリ）が目次として表示されています。

## **各マニュアルページでの操作**

i-Reporter利用者マニュアルは、5つの表示エリアから構成されています。\
各エリアの詳細をご説明します。

<div align="left"><figure><img src="/files/whkwTRA1xHvGy0Vuh0Ms" alt=""><figcaption></figcaption></figure></div>

### **①マニュアルカテゴリ**

<div align="left"><figure><img src="/files/58TMmLBn4hneZUFq96jc" alt=""><figcaption></figcaption></figure></div>

i-Reporterのマニュアルは、操作単位で大きく複数のカテゴリに分かれています。\
各機能や操作に関するマニュアルは、該当するカテゴリ内にそれぞれ格納されています。

画面左上のプルダウンメニューから、マニュアルカテゴリの切り替えが可能です。

▼マニュアルカテゴリ一部抜粋

* 動作環境
* はじめてのi-Reporter（設定・基本操作ガイド）
* 環境の準備
* アプリケーションの基本操作
* 帳票定義を作成する
* i-Reporterで使用できるクラスター種別の詳細

など

### **②ページ・ページグループ**

<div align="left"><figure><img src="/files/ynDqAo2Fk2r353pUf2Nv" alt=""><figcaption></figcaption></figure></div>

**ページ/ページグループ**

画面左には、カテゴリに属するマニュアルを 機能単位 または 手順単位 で 「ページ」として表示しています。

閲覧したい 「ページ」 を選択することで、本文エリアに内容が表示されます。

1つの機能や操作に関する内容が複数ページにおよぶ場合は、関連するページが 「ページグループ」 としてまとめられています。

### **③本文エリア**

<div align="left"><figure><img src="/files/EWzyoRvgEzN8WYdslpHU" alt=""><figcaption></figcaption></figure></div>

本文エリアには、マニュアルの内容が表示されます。\
縦スクロールにてマニュアルを読み進めることができます。

### **④目次エリア**

<div align="left"><figure><img src="/files/nVi9VUkOvoFCTMWAvIil" alt=""><figcaption></figcaption></figure></div>

目次エリアには、マニュアル内の目次が表示されます。\
オレンジ色に変化している箇所が目次内の現在地を表しています。

目次をクリックすることで、ページ内の該当箇所へのジャンプすることができます。

## **マニュアルの検索**

マニュアルの検索は、画面右上の検索エリアから行います。

<figure><img src="/files/UOvOV9tdrHdoMLkXVNT7" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

検索エリアをクリックすると、検索画面が表示されます。

<div align="left"><figure><img src="/files/EsNzRejSTkaCYEbK8QYH" alt=""><figcaption></figcaption></figure></div>

**①検索キーワード入力枠**\
検索したいマニュアルに関連するキーワードを入力する枠です。

**②・③検索マニュアル範囲の選択枠**\
検索したいマニュアルの範囲を選択することができます。\
②を選択状態で検索を行うと、現在開いているマニュアルカテゴリの中から検索を行います。\
③を選択状態で検索を行うと、全てのマニュアルカテゴリの中から検索を行います。

検索を行うと下記イメージのように、検索結果が表示されます。

<div align="left"><figure><img src="/files/xVYREClHdy3SBDDRsGIT" alt=""><figcaption></figcaption></figure></div>

## **TOPページに戻るには**

マニュアル閲覧中に下記いずれかの操作を行うことで、 i-Reporter利用者マニュアルのTOPページに戻ることができます。

* 画面左上のプルダウンメニューをクリック ＞ 「TOP\_i-Reporter利用者マニュアル」をクリック
* 画面上部のヘッダー部分にある 「TOP\_i-Reporter利用者マニュアル」をクリック

## **今後のマニュアル改善について**

i-Reporter利用者マニュアルは i-Reporterユーザー向けサイト「サポートWEB」にPDF形式にて掲載を行っておりましたが、2025年3月24に Web形式 へリニューアルいたしました。

新しいi-Reporter利用者マニュアルはナレッジベースツール「Gitbook」を用いて制作しています。\
これにより、従来のPDF形式のマニュアルでは実現できなかったシームレスなマニュアル間移動や、動画等を用いた直感的な操作説明が実現できるようになりました。

今後はより一層、快適なマニュアル閲覧が実現できるよう、Web形式への最適化を進めてまいります。

**▼予定している改善**

* 画像にて解説されている利用マニュアルのテキスト化（キーワード検索でヒットさせるため）
* 動作説明箇所にGIF等の動画形式のファイルでの説明を追加する
* マニュアル間の相互リンクを強化する
* 収集したマニュアル閲覧データやフィードバックデータを用いて、ページ構成の見直しや新たなメニュー、マニュアルの追加等を行う

今後も多くのお客様へ、i-Reporterを通じた現場の課題解決を推進し、企業の業務改革と活動の発展を支援して参ります。

引き続きよろしくお願いします。


---

# Agent Instructions: Querying This Documentation

If you need additional information that is not directly available in this page, you can query the documentation dynamically by asking a question.

Perform an HTTP GET request on the current page URL with the `ask` query parameter:

```
GET https://manuals.i-reporter.jp/when-using/how-to-read-the-manual.md?ask=<question>
```

The question should be specific, self-contained, and written in natural language.
The response will contain a direct answer to the question and relevant excerpts and sources from the documentation.

Use this mechanism when the answer is not explicitly present in the current page, you need clarification or additional context, or you want to retrieve related documentation sections.
