i-Reporter利用者マニュアルの使い方
新しいi-Reporter利用者マニュアルの使い方について、ご案内します。
最終更新
新しいi-Reporter利用者マニュアルの使い方について、ご案内します。
最終更新
i-Reporter利用者マニュアルは、操作単位 または 機能単位で大きく複数のカテゴリに分かれています。 各機能や操作に関するマニュアルは、該当するカテゴリ内にそれぞれ格納されています。
TOPページから各カテゴリ・マニュアルを開くには下記方法があります。
①カテゴリ一覧から開く 画面左上のプルダウンメニューをクリックすると、現在公開されているカテゴリの一覧が表示されます。 閲覧したいタイトルを選択することで、該当カテゴリが開きます。
②画面中央(本文エリア)のリンクから開く 画面中央(本文エリア)記載されたオレンジ色の見出しは、各カテゴリへのリンクになっています。 クリックすることで、該当カテゴリが開きます。
③カードから開く 各カテゴリに格納されているマニュアルのうち、よく閲覧される機能・操作へのリンクを「カード」の形で配置しています。 クリックすることで、該当カテゴリ内の該当機能・操作マニュアルが開きます。 ※各カテゴリ内には、「カード」の形になっていない機能・操作も含まれます。 ※「カード」として表示される機能・操作は、予告なく変更することがあります。
④目次エリア 画面中央エリアに配置された見出し(=各カテゴリ)が目次として表示されています。
i-Reporter利用者マニュアルは、5つの表示エリアから構成されています。 各エリアの詳細をご説明します。
i-Reporterのマニュアルは、操作単位で大きく複数のカテゴリに分かれています。 各機能や操作に関するマニュアルは、該当するカテゴリ内にそれぞれ格納されています。
画面左上のプルダウンメニューから、マニュアルカテゴリの切り替えが可能です。
▼マニュアルカテゴリ一部抜粋
動作環境
はじめてのi-Reporter(設定・基本操作ガイド)
環境の準備
アプリケーションの基本操作
帳票定義を作成する
i-Reporterで使用できるクラスター種別の詳細
など
ページ/ページグループ
画面左には、カテゴリに属するマニュアルを 機能単位 または 手順単位 で 「ページ」として表示しています。
閲覧したい 「ページ」 を選択することで、本文エリアに内容が表示されます。
1つの機能や操作に関する内容が複数ページにおよぶ場合は、関連するページが 「ページグループ」 としてまとめられています。
本文エリアには、マニュアルの内容が表示されます。 縦スクロールにてマニュアルを読み進めることができます。
目次エリアには、マニュアル内の目次が表示されます。 オレンジ色に変化している箇所が目次内の現在地を表しています。
目次をクリックすることで、ページ内の該当箇所へのジャンプすることができます。
マニュアルの検索は、画面右上の検索エリアから行います。
検索エリアをクリックすると、検索画面が表示されます。
①検索キーワード入力枠 検索したいマニュアルに関連するキーワードを入力する枠です。
②・③検索マニュアル範囲の選択枠 検索したいマニュアルの範囲を選択することができます。 ②を選択状態で検索を行うと、現在開いているマニュアルカテゴリの中から検索を行います。 ③を選択状態で検索を行うと、全てのマニュアルカテゴリの中から検索を行います。
検索を行うと下記イメージのように、検索結果が表示されます。
マニュアル閲覧中に下記いずれかの操作を行うことで、 i-Reporter利用者マニュアルのTOPページに戻ることができます。
画面左上のプルダウンメニューをクリック > 「TOP_i-Reporter利用者マニュアル」をクリック
画面上部のヘッダー部分にある 「TOP_i-Reporter利用者マニュアル」をクリック
i-Reporter利用者マニュアルは i-Reporterユーザー向けサイト「サポートWEB」にPDF形式にて掲載を行っておりましたが、2025年3月24に Web形式 へリニューアルいたしました。
新しいi-Reporter利用者マニュアルはナレッジベースツール「Gitbook」を用いて制作しています。 これにより、従来のPDF形式のマニュアルでは実現できなかったシームレスなマニュアル間移動や、動画等を用いた直感的な操作説明が実現できるようになりました。
今後はより一層、快適なマニュアル閲覧が実現できるよう、Web形式への最適化を進めてまいります。
▼予定している改善
画像にて解説されている利用マニュアルのテキスト化(キーワード検索でヒットさせるため)
動作説明箇所にGIF等の動画形式のファイルでの説明を追加する
マニュアル間の相互リンクを強化する
収集したマニュアル閲覧データやフィードバックデータを用いて、ページ構成の見直しや新たなメニュー、マニュアルの追加等を行う
今後も多くのお客様へ、i-Reporterを通じた現場の課題解決を推進し、企業の業務改革と活動の発展を支援して参ります。
引き続きよろしくお願いします。