最終更新 12 日前
カスタムマスターとは、親クラスター(マスター選択クラスター)に、サーバーに登録されているマスターから値を入力すると、子クラスターにも値が自動で入力される機能です。
カスタムマスターを利用するには、ConMas Manager にて、ユーザーカスタムマスター情報を登録・編集します。 その後、ConMas Designer にて、帳票定義のクラスターとカスタムマスターの関連付けを行います。 設定完了後、iReporter にて、カスタムマスターを使用して帳票へ値を入力します。