最終更新 13 日前
カスタムマスターの削除は一覧画面で行います。 この削除は、完全削除となります。 削除を実行すると、復元することはできません。
論理削除を行いたい場合は、有効期限を設定する事で代用できます。 削除対象となったカスタムマスター自体が削除されます。
カスタムマスター自体は残したまま、カスタムマスターに登録されたレコードのみを削除したい場合は、「カスタムマスターの管理」 > 「カスタムマスターのレコード全削除」 をご参照ください。
カスタムマスターを削除後、同じマスターキーのカスタムマスターを登録しても、別のカスタマムマスターとして登録されます。 このため、すでに帳票定義に割り当て済のカスタムマスターを削除すると、ConMas Designerで帳票定義の再設定が必要になりますのでご注意ください。