ピン打ち機能の設定
ピン打ち機能設定の流れ
ピン打ち機能専用のクラスター

ピン打ちクラスター

ピンNo.配置クラスター

ピンNo.クラスター

EXCEL Add-inとConMas Designerでのピン打ち機能の設定方法

EXCEL上でのAdd-inを用いたクラスター種別設定


ConMas DesignerへのEXCELファイル取り込み

「ピン打ち表設定」とは


「ピン打ち表設定」の手順
①クラスター名称を各列すべて同じにする


②ピン打ち表の一行目だけクラスターの各種設定を行う
ピン打ち表の一行目だけ各種クラスター設定を行います。
一行目のクラスター間のネットワークのバリューリンク設定、および、カスタムマスターの親子設定などもすべて行っておきます。
残りの行は、専用の行コピー機能により、簡単にコピー可能です。( 「ピン打ち表設定を実行」)

③「ピン打ち表の行設定を確定(一行選択)」を実行

④ ピン打ち表設定を実行

ピン打ち表の設定制限
行のクラスター個数、表の最大行数、使用可能なクラスター種別

「ピンNo.配置クラスター」の総数 = 「ピンNo.クラスター」の総数

バリューリンク設定とカスタムマスター設定は同じ行内で設定

ピン打ちがある場合に制限される機能
1つのピンに対して撮影可能な画像数は2枚

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