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マスター選択デフォルト検索値設定

マスター選択デフォルト検索値設定とは

ネットワークで繋いだ先行クラスター(複数可)の入力値が、後続となるマスター選択クラスターのフィールド検索デフォルト値となり、検索を実行した状態でマスターデータを表示できる設定です。

下記の例では、キーボードテキストクラスターへ「TEXT1」という文字列を入力後、マスター選択クラスターをタップすることで、フィールド1の検索値を「TEXT1」とした検索結果がデフォルト表示されています。

設定方法などの詳細は、「帳票定義を作成する > クラスター入力を制御する > ネットワーク設定 > マスター選択デフォルト検索値設定」をご参照ください。

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