direct通知設定
最終更新
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i-Reporterアプリで帳票を作成しConMasサーバーへ保存したタイミングなど、i-Reporterでのいくつかの運用タイミングにおいて、directへメッセージを送ることができます。
【通知例】 帳票の承認を申請したとき、あらかじめ設定されたdirectユーザー・グループへ、その申請の通知メッセージが届きます。 承認者はメッセージ内に含まれた帳票のURLから該当する帳票を起動し、承認を行うことができます。
申請・差し戻し・承認通知 「承認クラスター」を申請・差し戻し・承認に変更した時にメッセージを通知します。
編集保存通知 i-Reporterアプリより入力帳票を「サーバーへ保存し編集継続」、「サーバーへ保存し編集終了」した時に、メッセージを通知します。
完了通知 入力帳票を「完了保存」した時にメッセージを通知します。
変更通知 クラスターの入力値が変更された時に、メッセージを通知します。 ※入力値が特定の条件になった場合にだけ通知するよう設定することができます。
端末申請・承認通知 端末登録の申請・承認の各タイミングでメッセージを通知します。
定義申請・差し戻し・承認通知 帳票定義の公開における申請・差し戻し・承認の各タイミングでメッセージを通知します。
スケジュール登録通知 ユーザー別の作業スケジュールの登録・変更の各タイミングでメッセージを通知します。
通知する宛先・メッセージ内容は、通知種類ごとに個別設定可能です。
directのアプリケーションページで、ConMas Managerを登録します。 予め、通知元となるdirectのユーザーを作成しておきます。(ユーザーの役割は「管理者」または「所有者」)
【手順】
通知元ユーザーでdirectのWebサイト https://direct4b.com/ にログインし、 アプリケーションページ https://direct4b.com/applications にアクセスします。
【注意事項】
通知元となるdirectのユーザーが「ConMasManager」となります。 このユーザーにはConMasManagerからは通知できません。
ConMas Managerの情報を登録します。
【URLの記述例】
Cimtopsクラウド版(お試し環境を含む)のURL記述例
・識別子:0001 の場合
https://conmas-i-reporter.com/ConMasManager0001
[識別子]は弊社クラウド版(お試し環境を含む)のお客様のみ設定する必要があります。 [識別子]は、お客様がご利用中のConMas Manager URLから確認することができます。
■ConMas ManagerのURLが下記の場合
https://conmas-i-reporter.com/ConMasManager0001 →識別子は 0001 の部分です。
https://conmas-i-reporter.com/ConMasManager0002 →識別子は 0002 の部分です。
オンプレミス環境のURL記述例
・サーバーホスト名:hogehoge.co.jp
・ポート:80
の場合、
http://hogehoge.co.jp/ConMasManager
登録に成功するとOpenID Connect 認証情報が表示されるので、「サイトURL」、「Client ID」、「Client Secret」の3点を控えておきます。 ※次の「2. アプリケーション連携設定」で必要になります。
ConMas Managerでdirectの情報を登録します。
【手順】
ConMas Managerの上部メニュー「システム管理」 > 「direct通知設定」 > 「▼アプリケーション連携設定」の「編集」ボタンをクリックし、アプリケーション連携設定を編集します。
「1. アプリケーション登録」で控えた、「サイトURL」、「Client ID」、「Client Secret」の3点の情報を入力します。
「リダイレクトURL」にはdirectアプリケーション登録時の「リダイレクトURL」ではなく、「サイトURL」の方を入力します。
directのアプリケーションの利用確認ページが表示されるので、「承認する」をクリックして承認します。 directに未ログインの場合はdirectのログインページが表示されるので、通知元ユーザーでログインします。 通知元ユーザー以外でdirectにログインしている場合は一旦ログアウトし、「アプリケーション連携設定」の手順1からやり直します。
アプリケーション連携処理が完了するとステータスが「連携済み」になります。 directユーザーに通知元となるdirectのユーザーの名称が表示されます。 内容を変更したい場合は、再度編集して登録し直すことが可能です。
各通知の有効化・無効化を設定します。 direct通知設定から通知設定を編集します。
【手順】
ConMas Managerの上部メニュー「システム管理」 > 「direct通知設定」 > 「▼通知設定」の「編集」ボタンをクリックします。
通知する場合は「通知する」を選択します。「通知しない」になっている場合は通知されません。
各通知のメッセージ内容、送信先を設定します。 direct通知設定から通知設定を新規作成・編集します。
【手順】
ConMas Managerの上部メニュー「システム管理」 > 「direct通知設定」 をクリックします。 テンプレートを新規作成する場合は、各通知設定欄右側の「追加(+)」ボタンをクリックします。 既存の通知テンプレートを編集する場合は、編集したいテンプレート名をクリックします。
「テンプレート登録/編集」画面で、各項目を入力します。
テンプレート名称: テンプレート名称を入力します。
メッセージ本文: メッセージ本文を入力します。 置き換え文字が仕様できます。 置き換え文字については、後述の「置き換え文字」をご参照ください。
デフォルトテンプレート: デフォルトテンプレートにする場合はチェックします。 デフォルトテンプレートについては、後述の「デフォルトテンプレート」をご参照ください。
送信先: 送信先の種類を選択します。 送信先については、後述の「送信先」をご参照ください。
入力完了後、「登録」をクリックします。
メッセージ本文に{}で囲まれた定義済みの文字列を入力すると、メッセージ通知時に、サーバーに保存された情報で置換されます。
使用できるコードは通知種類によって異なります。 「置き換え文字一覧」をご参照ください。
このコードを使用して入力帳票のURL等を通知することができます。 「帳票URLの埋め込み」をご参照ください。
【設定例】
申請通知・差戻通知・承認通知・変更通知
{rep_top_id}
帳票ID
{rep_top_name}
帳票名称
{report_type}
帳票種別
{public_status}
公開ステータス
{rep_sheet_id}
シート帳票ID
{rep_sheet_name}
シート帳票名称
{rep_sheet_no}
帳票内ページ番号
{cluster_id}
クラスターID
{cluster_name}
クラスター名称
{cluster_type}
クラスター種類
{input_value}
入力値
{display_value}
表示用文字列
{applicant}
申請者ID
{applicant_name}
申請者名
{applicant_comment}
申請コメント
{applicant_date}
申請日
{approver}
承認者ID
{approver_name}
承認者名
{approver_comment}
承認コメント
{approver_date}
承認・差し戻し日
{sys_update_time}
更新日時
{user_id}
更新者ID
{user_name}
更新者名
{top_remarks1}~{top_remarks10}
備考情報1~備考情報10
{system_key1} ~{system_key5}
システムキー1 ~システムキー5
編集保存通知・完了通知
{rep_top_id}
帳票ID
{rep_top_name}
帳票名称
{report_type}
帳票種別
{public_status}
公開ステータス
{sys_update_time}
更新日時
{user_id}
更新者ID
{user_name}
更新者名
{top_remarks1} ~ {top_remarks10}
備考情報1 ~ 備考情報10
{system_key1} ~ {system_key5}
システムキー1 ~ システムキー5
端末申請通知
{user_id}
更新者ID
{user_name}
更新者名
端末承認通知
{terminal_id}
端末ID
{terminal_name}
端末名称
{terminal_physical_id}
端末物理ID
{applicant}
申請者ID
{applicant_name}
申請者名
{applicant_time}
申請日
{applicant_comment}
申請コメント
定義申請通知・定義差戻通知・定義承認通知
{def_top_id}
定義ID
{def_top_name}
定義名称
{def_applicant}
定義申請者ID
{def_applicant_name}
定義申請者名
{def_applicant_date}
定義申請日時
{def_applicant_comment}
定義申請コメント
{def_approver}
定義承認者ID
{def_approver_name}
定義承認者名
{def_approver_date}
定義承認日時
{def_approver_comment}
定義承認コメント
{sys_update_time}
更新日時
{user_id}
更新者
{user_name}
更新者名
スケジュール登録通知
{schedule_id}
スケジュールID
{task_name}
タスク名称
{task_remark}
タスク内容
{comment1}
コメント1
{comment2}
コメント2
{start_date}
開始予定日時
{end_date}
終了予定日時
{rep_top_id}
帳票ID
{rep_top_name}
帳票名称
{sys_update_time}
更新日時
{user_id}
更新者
{user_name}
更新者名
{top_remarks1} ~ {top_remarks10}
備考情報1 ~ 備考情報10
{system_key1} ~ {system_key5}
システムキー1 ~ システムキー5
入力帳票詳細ページのURLをコピーして、帳票ID部分を置き換え文字にします。
【手順】
ConMas Managerの「入力帳票」より、適当な入力帳票を選択して「入力帳票詳細」画面を開きます。
「入力帳票詳細」画面のURLをコピーし、テンプレートのメッセージ本文に貼り付けます。
URLの末尾にある数字部分(コピー元入力帳票の帳票ID)を削除し、置き換え文字「{rep_top_id}」に変更します。
通知種類によって、帳票単位にテンプレートを設定できるもの、クラスター単位にテンプレートを設定できるものがあります。
デフォルトテンプレートを設定すると、帳票単位/クラスター単位のテンプレートが設定されていない場合に、 デフォルトテンプレートで通知されます。
デフォルトテンプレートと帳票単位/クラスター単位のテンプレートの両方が設定されている場合は、 帳票単位/クラスター単位のテンプレートで通知されます。
デフォルトテンプレートのみの通知種類は、デフォルトテンプレートが設定されていないと通知されません。
送信先をコンボボックスで選択します。 通知種類によって設定できる送信先が異なります。
直接入力
通知するdirectユーザーのメールアドレスを直接指定(※1)
すべて
ログインユーザー
入力帳票を保存する等、通知の契機となる操作をしたユーザー
すべて
申請者
承認クラスターを申請したユーザー
申請通知・差戻通知・承認通知・変更通知(※3)
承認者
承認クラスターを承認したユーザー
申請通知・差戻通知・承認通知・変更通知(※3)
クラスター権限グループ
対象クラスターに編集権限を持つグループの所属ユーザー
申請通知・差戻通知・承認通知・変更通知(※3)
帳票権限グループ
対象帳票に編集権限を持つグループの所属ユーザー
申請通知・差戻通知・承認通知・変更通知(※3)
帳票備考1~10
備考に設定されたメールアドレスのdirectユーザー(※1)
申請通知・差戻通知・承認通知・変更通知(※3)
入力値
クラスターに入力されたメールアドレスのdirectユーザー(※1)
変更通知
定義申請者
帳票定義の公開を申請したユーザー
定義申請通知・定義差戻通知・定義承認通知
定義承認者
帳票定義公開権限を持ち、対象の帳票定義に編集権限を持つグループの所属ユーザー
定義申請通知・定義差戻通知・定義承認通知
定義編集権限保有者
対象の帳票定義に編集権限を持つグループの所属ユーザー
定義申請通知・定義差戻通知・定義承認通知
起票権限保有者
対象の帳票定義に帳票作成権限を持つグループの所属ユーザー
定義申請通知・定義差戻通知・定義承認通知
端末申請者
端末登録の申請をしたユーザー
端末承認通知
スケジュール担当者
対象のスケジュールに設定されたユーザー
スケジュール登録通知
グループトーク名
通知するdirectのグループトーク名を指定(※1,2)
すべて
※1 通知対象のdirectの組織を合わせて選択します。 組織選択コンボボックスには通知元ユーザーが管理者となっている組織名の一覧が表示されます。
※2 グループのメンバーに通知元ユーザーが含まれている必要があります。
※3 申請通知時に承認者へ通知する場合は、「クラスター権限グループ」を指定します。なお、クラスター権限設定が必要です。
1つのテンプレート内で同一の送信先種類に同一ユーザーが複数存在する場合は、1ユーザーに対してメッセージは 1つのみ通知されます。
1つのテンプレート内に異なる送信先種類で同一ユーザーが複数存在する場合は、送信先種類毎にメッセージが 通知されます。
テスト送信を使用すると、直接directユーザーを指定して入力したメッセージ本文を 即時通知することができます。
通知対象のdirect組織とdirectユーザーのメールアドレスを指定します。 置き換え文字は置換されずにそのまま通知されます。
ConMas Manager登録ユーザーにdirectのユーザーを紐付けます。
directのユーザーはメールアドレスで識別します。 そのためメールアドレスのないdirectユーザーは登録できません。
1ユーザーに対してdirectユーザーを5ユーザーまで登録することができます。
ユーザーが通知対象になった場合、登録したすべてのdirectユーザーに通知されます。
ユーザーにdirectのトークグループを登録することも可能です。
ユーザー管理の「direct連携」メニューはアプリケーション連携設定のステータスが「連携済み」の場合に表示されます。
【手順】
ConMas Managerの上部メニュー「システム管理」 > 「ユーザー管理 > direct連携」をクリックします。 「ユーザー管理 - direct連携」画面で、対象のユーザー名をクリックします。
「ユーザー direct連携 参照」画面にて、画面右上の「編集」アイコンをクリックして編集画面を開きます。
directのユーザーを設定します。 ユーザー検索から選択 または 直接メールアドレスを入力します。
directのグループトークを設定します。 グループトーク検索から選択します。 通知元ユーザーが含まれているグループのみ検索できます。
directのユーザーを一括設定します。 i-Reporterとdirectで同じメールアドレスを使用している場合、ConMas Managerのユーザー管理に設定済みの メールアドレスを一括でdirectユーザーのメールアドレスにコピーすることができます。
帳票定義に通知テンプレートを設定します。
編集保存・完了通知は帳票定義単位にテンプレートを設定することができます。 詳細は、「編集保存・完了通知テンプレートを設定」をご参照ください。
申請・差戻・承認通知はクラスター単位にテンプレートを設定することができます。 詳細は、「申請・差戻・承認通知テンプレートを設定」をご参照ください。
変更通知は承認、画像系以外のクラスター単位にテンプレートを設定することができます。 詳細は、「変更通知テンプレートを設定」をご参照ください。
帳票定義に編集保存・完了通知テンプレートを設定します。 帳票定義の「基本情報編集」画面でテンプレートを選択します。 テンプレートは複数設定することができます。
direct通知テンプレート項目はアプリケーション連携設定のステータスが「連携済み」の場合に表示されます。
Ctrlキーを押しながらクリックすることで複数項目の選択・解除ができます。
帳票定義に申請・差戻・承認通知テンプレートを設定します。 帳票定義の「direct通知設定」画面で、クラスターごとにテンプレートを選択します。 テンプレートは複数設定することができます。
「direct通知設定」メニューはアプリケーション連携設定のステータスが「連携済み」の場合に表示されます。
Ctrlキーを押しながらクリックすることで複数項目の選択・解除ができます。
帳票定義に変更通知テンプレートを設定します。 帳票定義のdirect通知設定画面でクラスター毎にテンプレートを選択します。 テンプレートは複数設定することができます。
Ctrlキーを押しながらクリックすることで複数項目の選択・解除ができます。
クラスターの変更による通知条件
作成・査閲クラスターを除き、変更通知テンプレートがセット可能クラスターについては、変更通知条件が設定できます。 変更通知条件を設定すると、クラスターの入力値が“ある値”になった時のみ通知することが可能になります。
通知条件は、クラスターの種別毎に設定できる通知条件が異なります。 通知条件を設定していない場合は、クラスター入力値が変更された場合にすべて通知します。
クラスター入力値に設定したキーワードが含まれていれば、メッセージを通知します。 キーワードは、10個まで設定可能です。
設定可能なクラスター種別
キーボードテキスト
手書きデジタル
入力値がクリアされた時 チェックすると入力値をクリアした時に通知されます。 ※設定すると、キーワード設定はクリアされます。
クラスター入力値が設定したFrom,To範囲内 又は一致した時にメッセージを通知します。 From、Toにはそれぞれ、条件が設定可能です。
From条件
に等しい 入力値がFrom値に等しい時に通知します。符号=
より大きい 入力値がFrom値より大きい時に通知します。符号<
以上 入力値がFrom値以上の時に通知します。符号≦
To条件
より小さい 入力値がTo値より小さい時に通知を行います。符号>
以下 入力値がTo値以下の時に通知します。符号≧
設定可能なクラスター種別
数値選択
数値
時間数
年月日
カレンダー年月日
時刻
トグル集計
計算式
入力値がクリアされた時 チェックすると入力値をクリアした時に通知されます。 ※設定すると範囲設定はクリアされます。
クラスター入力値が設定した条件に、当てはまるとメッセージを通知します。 設定値には「選択値」と「条件」があり、この2つを組み合わせて条件設定を行います。
選択値 クラスター入力値を選択します。 チェッククラスターの場合は、「チェックあり」のみが選択出来ます。
条件
に一致する
に一致しない
設定可能なクラスター種別
チェック
入力値がクリアされた時 チェックすると入力値をクリアした時に通知されます。 ※設定すると、選択条件設定はクリアされます。
クラスター入力値が設定した条件に、当てはまるとメッセージを通知します。 設定値には「選択値」と「条件」があり、この2つを組み合わせて条件設定を行います。
選択値 クラスター入力値を選択します。
条件
に一致する
に一致しない
設定可能なクラスター種別
単一選択
トグル選択
クラスター入力値が設定した条件に、当てはまるとメッセージを通知します。 設定値には「選択値」と「条件」があり、この2つを組み合わせて条件設定を行います。
選択値 クラスター入力値を選択します。
条件
に一致する
に一致しない
のいずれかを含む
のいずれも含まない
設定可能なクラスター種別
複数選択
入力値がクリアされた時 チェックすると入力値をクリアした時に通知されます。 ※設定すると、複数選択条件設定はクリアされます。
入力帳票ごとに個別に通知テンプレート・変更通知条件を変更することもできます。
通知テンプレート・変更通知条件設定を行った帳票定義から入力帳票を作成すると、設定情報が入力帳票に 引き継がれます。 入力帳票ごとに個別に通知設定を変更したい場合は、帳票定義ではなく、入力帳票の通知設定を編集します。
入力帳票に設定されている編集保存・完了通知テンプレートを変更します。 入力帳票の「基本情報編集」画面でテンプレートを選択します。 テンプレートは複数設定することができます。
direct通知テンプレート項目はアプリケーション連携設定のステータスが「連携済み」の場合に表示されます。
Ctrlキーを押しながらクリックすることで複数項目の選択・解除ができます。
入力帳票に設定されている申請・差戻・承認通知テンプレートを変更します。 入力帳票の「direct通知設定」画面でクラスター毎にテンプレートを選択します。 テンプレートは複数設定することができます。
「direct通知設定」メニューはアプリケーション連携設定のステータスが「連携済み」の場合に表示されます。
Ctrlキーを押しながらクリックすることで複数項目の選択・解除ができます。
入力帳票に設定されている変更通知テンプレート・通知条件を変更します。 入力帳票のdirect通知設定画面でクラスター毎にテンプレートを選択、通知条件の設定をします。 テンプレートは複数設定することができます。
Ctrlキーを押しながらクリックすることで複数項目の選択・解除ができます。
direct通知の履歴を検索、参照します。 検索条件を“Truncated to 100,000 records.”指定して絞り込むことができます。 検索結果から再送信、削除、CSV出力ができます。
「送信履歴」メニューはアプリケーション連携設定のステータスが「連携済み」の場合に表示されます。
一度に出力できる最大件数を超えると、CSVファイルの最後に下記のメッセージが追加されます。
“Truncated to 100,000 records.”
最大件数以上のデータを出力したい場合は、一度出力した後、検索条件を変更して 再度出力してください。